ヤートセ秋田祭のQ&Aです。皆様に聞かれる質問や、実行委員会の考え方に関してあげてみました。随時
更新していければいいなと思います。ご質問等があれば実行委員会にメールフォーム または、、 掲示板にご記入
ください。


  • Q.ヤートセ秋田祭にチームででるにはどうしたらいいですか?
  • A.参加申込書を実行委員会 から取り寄せ、記入し、実行委員会 宛に郵送して下さい。ホームページの
    「第11回要綱、参加要項などダウンロード」からも入手可能です。

  • Q.チームに入りたい場合はどうしたら良いですか?
  • A.実行委員会で紹介しますので連絡下さい。メールの場合はこちらから。また、各チームに直接連絡する
    方法もあります。 リンクページをたどってみて下さい。

  • Q.チームに入らないと踊れないのですか?
  • A.「フリーダンス」という誰でも自由に参加できるコーナーがあるので、チームに入らなくてもフリーダンス
    には参加することが出来、踊れます。

  • Q.どうして広い会場でやらないで街でやるのですか?
  • A.秋田市中心地である大町、通町は昔と今を比べると、店が減ってきて、若者が集まらないなどにぎわ
    いがなくなってきています。街中でヤートセ秋田祭を行い、人を呼び集めることで、そこに住む人々がまち
    の良さをアピールしたり,そのまちで新しいことを立ち上げたりと、自分たちの手で人の集まるまちを創る
    きっかけになればと考えるからです。

  • Q.ヤートセ秋田祭は何を目指しているの?
  • A.かつての活気を失った町や商店街が『ヤートセ秋田祭』の開催によって、県内外問わず人が集まり、
    にぎやかになります。また、開催される町や商店街の人たちの中には、「このままの町ではだめだ…なん
    とかしよう!」と思う人もより多くなってくると思います。そうした人たちが増えていくことによって、
    祭を創っていく人が実行委員会だけでなく、商店街の人たちと一緒に活動していくことを期待したいです。
    そして、それが今まで以上に秋田を魅力あるものにし、地域が活性化していくことを目指して行こうと思
    っています。

  • Q.ヤートセ秋田祭の「ヤートセ」って何ですか?
  • A.民謡・秋田音頭の中に出てくる掛け声のことです。

  • Q.鳴子を持たないといけないのですか?
  • A.特に規制はしていません。

  • Q.ヤートセ秋田祭を一緒に創りたいのですが、どうしたらいいのですか?
  • A.実行委員会にすぐにでもご連絡下さい。メールの場合はこちらからお願いします。
    また、直接申し込んでいただくこともできます。その場合は、実行委員会募集ページから申し込みも可能です。
    実行委員会の普段の活動の様子を見てみたい方はブログぜひのぞいて見て下さい。

  • Q.どうして賞があるのですか?また、どうして賞を希望しないチームがあるのですか?
  • A.賞=実行委員会から各チームの方々への「祭に参加してくれてありがとう」という気持ちです。「ヤート
    セ秋田祭に参加した」というひとつの証として、実行委員会は賞を設定することにしています。
    賞を希望しないチームに関して、参加される各チームの中には、ただ純粋に『踊りが好きだ!』『楽しく踊
    りたい!』『地元の民謡だけでなく全国各地の民謡を踊ってみたい!』と考え、「ヤートセ秋田祭=参加する
    ことに意義がある」という意思の人たちもいます。また、賞を希望するかどうかはチームの自由意思なので、
    実行委員会側としては強制としていないし、個々のチームの意思を第一に尊重して行きたいと思っております。

  • Q.よさこい祭と何が違うのですか?
  • A.「地元を元気にする」という視点から見るとほぼ同じといえます。しかし、やり方が各都道府県で違っ
    ています。
    ※よさこい祭が、鳴子を使用し、演舞曲内に「よさこい節」入れなければならないのに対し、ヤートセ秋田祭は、
    鳴子に関して規定はなく、地元の民謡を取り入れた曲を使用するというものです。

  • Q.自分たちの街にヤートセ秋田祭を呼びたいのですがどうしたらいいですか?
  • A.実行委員会にご連絡下さい。メールの場合はこちらからお願いします。。

  • Q.ヤートセ秋田祭に協賛したいのですがどうしたらいいですか?
  • A.実行委員会にご連絡下さい。メールの場合はこちらからお願いします。

  • Q.ヤートセ秋田祭に参加すると何かイイコトありますか?
  • A.秋田も自分も元気になれます。この祭りを通じて、たくさんの老若男女が関わる人との関わりが今以上に
    広がり、一つのものを一緒にやり遂げるということで、一体感や充実したつながりを築けます。

ヤートセ秋田祭 Q&A